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ゴールデンエイジ(9〜12歳)のお子様がいる保護者に読んでほしいルポ

ゴールデンエイジの子供達をプロの方にトレーニングしてもらったよ!っていうルポ

では、本編どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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あとがき

いつもわたしの漫画を読んでくださってありがとうございます!

バレンタインデーで終わりじゃないぞ。
まだ続きがあるんだぞ。

続きも是非お楽しみくださいね。

さて、話は変わりますが
みなさん愚痴は吐きますか?

わたしは吐くタイプ。
吐いちゃうんだな、うん。

でもね、この前ちょっと思った事があって
愚痴を吐くのはいいけど
吐きすぎると悪口になっちゃうなって事だ。

わたしはけっこうそれを
やってしまうタイプなんだ。
うん、やってるな。やってる。
そう気付いたわけだ。

要するに、自分への反省文です。
良く言うと、人間臭いというのか?

愚痴を聞いてくれる相手も
愚痴なら許してくれるかも
しれないけど、
吐きすぎると、きっと
聞くのも辛いよな。

せっかく聞いてくれてる大事な存在なのに。

それって結局
わたしがわたしの首しめてる
事になるよな。

そう思うと
後から反省するんです。

「吐く」っていう字は
口にプラスとマイナスと書く。

辛い時、苦しい時に
愚痴を吐くのはいいけど、

そこからどうするのかが大事。

ポジティブに考え直して、
ネガティブな発言を消していけば
「吐く」という字は「叶う」
という字になる。

ゴルゴ松本がそう言ってたよって
娘に話してみたら、
アンミカも同じこと言ってたよって。

どっちやねん!

黒い悪い気持ちなんか
自分の中から
なくなればいいけど、
これが難しいよね。
子供の事だったりすると
余計にね。

人間だもの。

でも文字にして書いてみるとね、
不思議と向き合えるんだよ。
整理出来てくる気がする。

気持ちを全部書き殴ってみるってのも
いいのかもね。

こうやって
色々考えて悩んで、結局
まだまだわたしはヒヨッコで
日々勉強だなって思ってます。

こんな反省文みたいな
あとがきにも付き合って
くれて、ありがとう。

では、また!

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