ぼくの教科書がありません第19話
- 2023.05.17
- ぼくの教科書がありません
前回の話
ゴールデンエイジ(9〜12歳)のお子様がいる保護者に読んでほしいルポ
では、本編どうぞ。




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あとがき
いつもわたしの漫画を読んでくださってありがとうございます!
先生に言ってしまえばラクなのに…と思いがちですが
先生に話すって実は勇気入りませんか。
今の先生は話しやすい先生も多くなってきているとは
思いますが、
わたしの時代は、なかなか先生という存在が身近では
なかったイメージです。
もちろん先生と仲良くしている生徒はいましたが
自分は…と考えると、その部類では全くなかったです。
話はだいぶ逸れますが
自分の事を語ると…←語るなやw
というのも、わたしは子供の頃はあんまり
大人が好きではなかったんですよね。
特に先生は得意じゃなかった。
自分の親以外の大人は自分の事を
好きではないと感じていたんですよね。
かわいがられている子と自分の
差を感じるというか
かと言って、かわいがられたいわけでもなく
自分なんかが気に入ってもらえるわけがないと言うか
大人が思う、かわいいな、かわいがりたいな
という部類に自分は絶対なれないと思っていた
からかもしれません。
なので、中学で言うと
偏差値は高くても内申が低い現象w
厄介なのが自分も好かれたいとは思ってなかったので
決してかわいくなかったと思われます。
頑固だったんでしょうね。
ただ、成長過程や生きてく上で
いろんな人に出会って
悪い方向に行ったり
色々経験して、いろんな人を見て
いろんな気付きがあると
あんなに大人に対して
嫌悪感があった自分も
今はいろんな人に感謝しながら
生きれているので、
人生は何度でもリスタートできるんだなって
身をもって感じています。
え!?なんの話???
わけわかめやんなwww
では、また!
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